いいかもしれないな

0才~20才までの子育て中にありがちな『日常あるある』を様々な目線でお話しします。ちょっとしたヒントになればいいかもしれないな❤️

いつまでたっても❤️

6/19のブログ  『声が出ない ❗️  Σ(゜Д゜)』

に登場した、社会人1年生のお嬢さん

 

お休み中、しっかり食べて、たっぷり寝て、日常会話に差障りのない程度にまで回復✨

 

また通勤を始めました

 

あ~、声が戻って良かった💕

 

お休みしながら、自分の中で、色~んな事がグルグル  グルグル  堂々巡り…

一周回ってまた悩む…の繰り返しだったようです

 

でも、何か吹っ切れたようでもあって、気持ち新たに再出発❗️

 

『ゆっくり自分と向き合う時間が持てて、良かったね』

 

サーティワンアイスクリームを持って、サプライズ訪問した時に、私は彼女にそう言いました

 

基本『真面目』過ぎるくらいの子です

簡単に自分を変えることはできないかもしれないけれど、ちょっとだけ、仕事への向き合い方は変えられるかな❓️

 

私の友達(彼女の母)は

『仕事やめるかもしれないって思った…💧』

…と、ほっとしていました

 

そうですよねぇ…

社会人になって親の手を離れても、やっぱり気持ちは子どもの方を向いているんですよね

 

『親心』ってやつです

 

手をかける時期

        ↓

目をかける時期

        ↓

心で想う時期

 

子どもに対しての親の向き合い方・接し方は、その年令や成長と共に変化させていかなくてはなりません

 

そうでなくちゃ、子どもはいつまでたっても自立できませんからね

 

でも…

『心で想う時期』って、子どもが何才になったらおしまいなんでしょうね?

 

『おしまいなんてないのかもしれない』と、友達親子を見ていて、最近思い始めた私です

 

親離れ・子離れとは、また別のお話のような気がするんですよ

 

皆さんは、どうお思いですか?

 

いいかもしれないな❤️

 

また次回